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『酒飲みの自己弁護』

 『酒飲みの自己弁護』。山口瞳の名著。

 で、私も自己弁護。聞き苦しいけどどうか、お聞きください。

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 言語分野を管轄しているのは左脳。ふつう、一つの仕事しかしない。
 そこに二つ一緒の仕事をさせるのはどだい無理。
 例)携帯で会話しながら、TV観るのは無理。画像は観れてもコレは右脳分野。

 落語を語りながら、落語を創造しながら、落ちを考える。
 土台素人には無理な話。

 演じている60分間、完全にトリップしていた(笑)。忘れた。

 お客さまも、スタッフも早く忘れましょう(笑)。

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2017年11月26日 14:13に投稿されたエントリーのページです。

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