『ドラム缶潰し』という息をのむ実験がある。
間近で見ると結構な迫力。
誰もが知ってる約200Lの缶が一瞬でつぶれる。
方法はネットでどうぞ。
潰れる時約200L分の空間が無くなる。
その時の音と波動を体感できる。
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やってる実験者と被実験者はいい。
周りで観てる者がひやひやする。
学校管理責任があるものは大いに心配する。
新聞沙汰が心配。
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理科教育関係者が忘れられない実験がある。
やがて、40年も昔。
某高校での文化祭での爆発実験。
失明者まで出た。
計算可能な範囲での事故。
担当教師さえしっかりしていれば、防げてた。
公式には薬品量を間違ったとされてるが、。
その程度の嘘が見抜けないようじゃ、理科教師はやってられない。
O真〇教やISの科学実行力は理科教師のはるか上を行ってる。
これに生物学教師が交わってるとしたら。人類にとって危機。
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今回の実験は爆発でもないし、そう危険でもない。
ただ、周りはうろたえた。
人騒がせ。人騒がせくらいがちょうどいい。
黒色火薬なら24時間あれば1Kは作れる。
アブネー。
大濠公園の花火大会10発。あと銅の粉末と鉄粉末とナトリウム酸。
花火師は人を騒がせでなんぼ。
粗忽家勘朝ももっと人を騒がせればいいのだけど。