48時間、ハレっぱなし。
ようやく、ふつうの生活へ。もどるのに48時間かかった。
みんなどうしてるんだろう。
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第二回 唐竜門
番組
『鏡』 りんりん亭りん吉
『蝦蟇の油』 長楽亭ガンダーラ
『代書屋』 粗忽家寿かん
『動物園』 六松亭 いな作
『子ほめ』 神山亭 空流
『鍬形』 粗忽家 王かん
演者もスタッフも、ふつうの生活してるんだろうか?
あの場にいた、鯉橋師匠以外の、素の顔を観てみたい。
師匠はプロだから普段もあの御顔。あれが日常。
師匠以外は、きっと素知らぬ顔して、普通人送ってるのだろう。
こういうのを 「どの面下げて。」と形容する。使用例は間違ってるが。
どんな顔して、民間人に紛れ込んでるのだろう。
自分のことはさておいて。