内浜落語会の5人目の真打、勘也。スタッフやお客様に集って頂いてみんなでお祝い興業。一番遠くから駆けつけてくれたのは東京から勘洋。久しぶりに右京も顔を出してくれた。みんな元気で何より。
鈴ヶ森 酔書
粗忽の使者 直角
仲入り
真打披露口上
勘珍、勘朝、勘也、勘々、勘楽
佐々木政談 勘也
70名ものお客様に集って頂いて会場の熱気はピークに達する。
多くの花束やお祝いの品も届き勘也もノリノリで演じていた。
問題はこれから勘也がどのような落語を演じていくか。楽しみが一つ増えた。
内浜落語会もこれで当分真打披露はない。少々疲れた。