午前中、城原公民館にて人権講演会
『粗忽の使者』 直角
講話・『火焔太鼓』 勘朝
人権落語で『火焔太鼓』の甚平さんにスポットを当てて講演する。落語の守備範囲の広さに感謝する。
第124回商店街寄席が無事終了。
番組
つる 勘タン
悋気の独楽 勘楽
居酒屋 酔書
寄合酒 勘也
火焔太鼓 勘朝
なかなかの番組構成。
勘タンのブランクが長かった。2ヶ月近く高座から離れていると、誰だって勘が鈍る。くず言葉が耳に障る。これからが勘タンの踏ん張り所。
勘楽が勘タンのブランクを払拭。以前は勘楽のブランクを勘タンがサポートしていた。
居酒屋がドカンと来ていた。ネタおろしというが酔書にあったネタなのだろう。
勘也が勘楽レベルになるのあと一山越えなければならない。どんな山かは…。自分で見つけるしかない。
火焔太鼓もネタ繰りしてないと錆び付く。甚平さんにいつも助けられる。
夜は直角宅で河豚三昧。しびれた~。